抽選のやり方がよくわからない

応募者がゲームをプレイすることはなく、トーナメントの1回戦から最後の決勝戦まで、最初に選択した(同じ)手で自動的に対戦が行われ、当選者が決定します。たとえば応募時にジャンケンのパーを選べば、1回戦から決勝戦まで全てパーで戦います。


ゲームは上達できる?

プレイしないので上達することはできません。ゆえに向上心を満たすこともできないので、ゲームとして見れば、つまらないともいえます。しかし、だからこそドリームゲーム®は懸賞ゲームなのであり、懸賞なのです。近年eスポーツが盛んになってきましたが、ゲームで高額な賞金を受け取る権利が有るのは、報酬として受け取ることのできるプロ契約をしている選手だけで、一般人が(参加費無料の)ゲーム大会で受け取ることができ金額は、景品法や賭博法により2千円が上限です。一方のドリームゲーム®は懸賞なので、誰でも応募できるオープン懸賞なら、当選金額の上限はありません(なお景品法では、じゃんけん等を偶然性を利用する抽選方法と規定しています)。また、これまでの懸賞ゲームは、ルーレットのように一人で応募し、その場で当たりかハズレかの結果が出るものであり、多人数の中から当選者を選ぶ懸賞ゲームは皆無でした。つまり、ドリームゲーム®は待望の懸賞ゲームなのです。


懸賞に透明性や娯楽性は必要?

「抽選の透明性なんて、誰も気にしていないのでは?」と思われる人もいるかもしれません。しかし「アンケートに企業や商品に否定的なことを書いても当たるのか」 といった疑問を含めれば、逆に「懸賞の抽選に対する不信感を持っていない人は誰もいないのでは?」と弊社では考えています。そして懸賞に透明性と娯楽(ゲーム)性が有ることで、応募率は間違いなく上がります。


懸賞コンテンツは古い?

ネットサービスのビジネスモデルの多くは広告モデル。ならば、最初から広告コンテンツを提供するのが、ネットビジネスとしては一番手っ取り早い方法と言え、インターネットの黎明期に懸賞が流行したのも、そうした理由からです。懸賞は販売促進方法の王道。懸賞にまさるものはなく、懸賞自体は古くはなりません。懸賞が古い、ダサいというイメージがあるとしたら、それは懸賞コンテンツが一部のマニアのものになっているからで、そうなった主な原因は、今のネット懸賞がつまらなく、また信頼ができないからでではないでしょうか。また企業の側から見ても、今のネット懸賞は、ハガキからネットへと通信手段が変っただけで、相変わらず応募したらその場で終わり。企業と消費者の双方向コミュニケーションはありません。ゆえに、これらの課題を解決した懸賞ゲームであるドリームゲーム®は、広告コンテンツ、広告アプリとして有望であると弊社では考えています。


具体的な運用・料金は?

抽選作業とトーナメント結果表の作成のみを当社にて行います。応募の締め切り後、抽選に必要な情報(選択肢等)のみをお預かりし(ただし、SNSのタイムラインを使ったキャンペーンの場合は、弊社の方で情報を抽出いたします)、後日トーナメント結果表および対戦データを納品いたします(スマホ等でゲーム感覚で抽選結果を確認きるサービスは、現在弊社では行っておりません)。運営料金については、打ち合わせ後お見積りさせていただきますが、現在はドリームゲーム®のPRキャンペーン中のため、全て格安または無料にて承っております。ぜひお気軽にお問い合わせください。


「ドリームゲーム」の名称を独占使用できますか?

期間限定であれば可能です。

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